ツーリングセローにハンドルカバーを装着してみた

ツーリングセローには元々ブッシュガードが付いているのでハンドルカバーを付けにくい構造になっています。で、ブッシュガード全体を覆うような大きいハンドルカバーもありそうですが、本当に装着が出来るのか?不安です。そして、コストも高そうです。そこで私は、実験的に安いハンドルカバーを購入し、ブッシュガードを止めるバーエンドのビスのところに穴を開けて使う方法を試してみました。

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またまた安物買いの何とやらにならなきゃいいのですが、購入して届いた商品を見ると、なかなか丈夫そうで良さそうです。実際に装着してみたのがコチラ↓5分足らずで装着が完了しました。

1000円ちょっとでこの質感ならコスパ高いと思います。実際に寒い中を走ってみましたが良いですね。電熱グリップとの相乗効果が半端ないです。こんなに快適ならもっと早くつけておくべきだったと思いました。

電熱グリップ装着記事はコチラ

首元と下半身の防寒対策さえしっかりしておけば、今シーズンのような厳しい寒波が到来しても大丈夫でしょう。

手元が暖かいので、首回りが少し寒く感じました。ジェットタイプヘルメットだと顔の下半分がかなり寒いので春までフルフェイスに戻します。

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この記事を書いた人

akasatinaと申します。ホンダモンキー(50cc)に乗っています。ライトカスタムやモンキーのパーツレビューを記事にします。燃費向上に向けて挑戦をしたいので皆さん応援よろしくお願いいたします。目指せリッター100km!

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